セラピストでホームページをもっている人は少なくありません。現在、ホームページは集客において必要不可欠といっていいでしょう。ネットでの集客には、ブログも活用することができます。個人のブログではなく集客を目的としたセラピストのブログです。あなたはそんなブログをやっていますか?活用してセラピストでブログを活用している人は少なくありません。ブログを活用していないのであればさっそく初めてみてください。基本的には、ホームページと同じです。定期的に更新し、ハーバルセラピー・フラワーセラピーについて紹介をしていきましょう。そして、プラスαとして日々の日記や最近おこったことなど、自分の内容を書いてください。ホームページとの違いはそこです。ブログの目的は集客ですが、そういった内容ばかりではなく人柄をだしていくことがポイントです。割合としては、8割伝えたい内容、2割で日記などを書くのがベストです。ネットでの集客をより多くするために、ブログを始めてみてはいかがでしょうか?
ブログを活用しよう!
2011年11月28日まずは、知ってもらうために!
2011年11月1日心や体をいやすセラピーは、現在多く存在しています。現代社会においてそういったセラピーの需要が多くなってきています。ただ、まだ十分な認知度はないように思います。集客をするうえで、まずは「知ってもらう」ことが重要です。さて、ここでどのように知ってもらうか、広めていくかが問題になります。そこで有効なのがインターネットです。現在は、多くの方がインターネットを利用していますよね。ネットで検索した際に自分のホームページをまずみて、知ってもらうための工夫をしましょう。例えば、ハーバルセラピーやフラワーセラピーはどんな効果があるのか、どんな人におすすめなのか、どのようなときにやるといいのかを紹介していきます。この紹介文の中にも検索されやすいキーワードを考え、おりまぜながら作っていくことがポイントです。ファーストステップとして、まずは「知ってもらう」工夫をしていきましょう。
メリットを伝える
2011年9月5日ハーバルセラピーとは、ハーブ、
つまり薬草などを使って健康維持、増進、免疫力向上、病気予防、ストレス解消、身体のリラックスなどを目的に行なわれる植物療法のことをいいます。方法としては、ハーブティーにして飲んだり、肌や髪に成分を浸透させる方法などがあるようですよ。さて、集客についてですが、ハーバルセラピーの集客には、まずハーバルセラピーを行うことでのメリットをしっかりと伝えることが大切でしょう。例えば、ホームページで集客するとします。最初にハーバルセラピーは、どんな悩みを解消してくれるのか、具体的にどんなことをするのか、さらにどんな効果が期待できるか・予防についてなどを伝わるように書くことが大切です。その際、イメージしやすいように写真を載せたり、そのほかにどんな使い方ができるか、どんなコースがあるかなどを載せておくことでいろいろな方へのアプローチができます。また、となんとなく見た人も多様な選択肢を用意しておくことで、引き込みみていただけるようにするのも大切です。もしもハーバルセラピーで売るなら何をコンセプトにするかを明確にして紹介していくことがポイントになるのです。
花を愛でる
2011年6月27日フラワーセラピストの方は自分自身も花が好きで、数あるセラピストの中でフラワーセラピストを選択したという方も多いことと思います。フラワーセラピーを訪れる人もまた花が好き!、という方が多いことでしょう。そういった意味では、セラピストとセラピーを受ける方との間に共通の話題がすぐに見つかるわけですから、会話の話題に困るということは少ないですね。その反面、セラピーを受ける方も花の知識としては豊富な方が多いので、セラピストの方はそれなりに鼻に関する知識をより豊富に身につけることが大切となってきますね。今の季節で言えば、アジサイや菖蒲の花が町のあちこちや公園などで見受けられます。アジサイにしても菖蒲にしても様々な色や種類がありますね。町や公園などに出向いて実際それらの花々を愛で、セラピスト自身が花に癒されることを体感し、それをセラピーを受けに来た人に伝えることが出来れば、最善のフラワーセラピーとなるのではないでしょうか。
身近なハーブ
2011年5月16日ハーバルセラピストとして集客を目指すには、ハーバルセラピーをあえて訪れる人々が何を望んでいるかを知ることが必要ですね。ハーバルセラピーは、ハーブを用いて健康の維持・増進、美容を行う植物療法のひとつです。ハーブは、そもそも私たちの身近に存在するものです。子供の頃、転んで擦り傷が出来た時、お母さんややおばあちゃんが傷口に庭の雑草を取って貼ってくれた、という記憶がある方も多いと思いますが、それもまさにハーバルセラピーなのです。
このように、ハーブ自体、私たちの身近にたくさん存在し、案外日常生活に密接に取り込まれているものです。ハーブがそういった身近な存在であることを訪れる方々と共有することが、集客につながるのではないでしょうか。
ハーバルセラピストを知ってもらうためには
2011年4月22日ハーバルセラピストの方は、どのようにして集客を行なっていますか?まず、ここで注意したいのがハーバルセラピーを知っている人は少ないということです。確かに年々セラピストの方は増えてきています。しかし、まだまだハーバルセラピーといっても大半の人はわからないことと思います。つまり、ここをまず、紹介していく必要があります。いきなり「ハーバルセラピーを行なえば〇〇が解消できる」といっても「ハーバルセラピーてなに?」となってしまいます。ですから、自己のホームページなどでハーバルセラピーの集客を行なってみえるのであれば、まずは大きく紹介をしましょう。そして、次にどんなことにいいのか、ハーバルセラピーをするこによるメリットなどを伝えます。ここも小難しく書かないで、簡潔にが大切です。「〇〇の悩みはこのように施術を行ないますとこうなります」というイメージを湧かせるような内容にすると理想的です。ハーバルセラピーでのターゲットとしては、健康に興味のある人、ちょっと疲れ気味など調子のよくない人など基本的には健康な人が対象になることと思います。これもしっかりと伝えていくことが必要です。例えば「病気になる前の状態を身の回りにあるハーブを使って、身体や心のバランスを整えることで病気を防ぎます。」などどうでしょうか?自分なりの伝え方を考えてみてください。ただし、病気の診断や、すでに罹っている病気の治療を行うことは法律上禁止されています。そのことに注意をすること、そしてそういった記載もホームページで告知しておくことが必要ですよ。
花の知識を豊富に持とう
2011年4月14日4月に入り日増しに暖かくなりました。街にはすいせん、沈丁花など香の良い花々の時期が過ぎた後は、桜を初めチューリップ、パンジーなど春本番といった花々が咲き誇っています。フラワーセラピーに興味のある方々は、基本的に花の好きな方が多いのでこの時期は自然に癒されているかもしれません。フラワーセラピーを訪れる方々は、基本的に花に関する知識が豊富だと思われるので、フラワーセラピストとしてはその方々を十分に満足させるためにも基礎的なことではありますが、花の知識を豊富に持っていることが重要になってくると思われます。具体的には花の名前、色の種類、香の種類、咲く季節、原産地などなど花に関する基本的な知識がありますね。その他にも関連した知識、例えば花にまつわる音楽、文学、絵画がなど、色々な知識があればあるほど魅力的なフラワーセラピストとなることができるでしょう。ここに訪れれば、自分の好きな花で癒され、知識も益々豊富になるとなれば、継続した集客にも繋がっていくことでしょう。
客層を知ろう
2011年4月7日フラワーセラピーの集客に関して考えてみましょう。数あるセラピーの中から、フラワーセラピーをあえて選択するのは何故でしょうか。第一に考えられるのは、やはり草花に関心が強くあるということでしょう。フラワーセラピストとしてはその部分で顧客の心をつかむのが集客に繋がる大きなポイントになりますね。それはある意味、客層をきちんと把握することです。草花に関心のある客層といえば、男性よりも女性が主体となるでしょうね。女性の多くが草花によって癒されると思いますが、その中でもまた細かく分析すれば年齢、生活環境、職業また本人の好みにより客層を分類することができると思います。その細かな客層の分類が顧客の望むセラピーにつながり、しいてはそれが集客に繋がるということではないでしょうか。
フラワーセラピストとメンタルケア
2010年7月15日メンタルケアにおけるフラワーセラピストの役割が、最近注目を集めるようになって来ました。フラワーセラピストの活動履歴を参照しても、自閉症の子供や、痴呆の高齢者、長期入院患者、精神障害者など、細やかなメンタルケアを必要とする方々のために、尽力されている姿が多く目に付きます。フラワーセラピストがメンタルケアにとって必要とされる背景には何があるのでしょうか。メンタルケアの必要な方には、必ずしも自分の考えや感情を、うまく言葉で表すことのできない場合が沢山あります。精神治療はそもそも20世紀に入ってから、言葉を介するカウンセリングをもとに発展して来ており、言葉を介せない方々への配慮が、置き去りになってしまうという側面がありました。フラワーセラピストは、花のエネルギーを通じて人々が癒される手助けをする、言葉を介さないセラピーを行います。いわば、心に直接訴えかけるセラピーと言ってもいいでしょう。そのようなセラピーの重要性は、21世紀の心理学においてますます明らかになり、それにつれて、フラワーセラピストのニーズも、ますます高まっていくでしょう。つまり、そういった方面から集客をすることができます。違った方向からのアプローチをすることが成功する上でとても大切になります。
フラワーセラピストの花育
2010年7月11日「花育」という言葉を御存知ですか。知っている人は少ないことと思います。「花育」とは、花を通じて人々を癒すフラワーセラピストが中心となって行っている、花と触れ合いながら心を豊かにする情操教育のことです。花育では、フラワーセラピストの教えのもと、教室で生け花をしたり、フラワーアレンジメントを作ったりするなどして楽しみながら、花の効用を学ぶことができます。また、花と触れ合うことで、子供たち自身が、フラワーセラピーの効果を体験できます。フラワーセラピストは、各地で、親子を対象とした、或いは精神的に障害を持った子供を対象とした、「花育」の教室を開いています。体験した家族からは、親子の絆が深まったり、自閉症の子供の表情が明るくなったりといった、多くのポジティブな感想や、フラワーセラピストへの感謝の言葉が多数寄せられています。潤いのある心を持った子供たちを育てるためにも、フラワーセラピストによる「花育」、これから大いに活用したいものですね。この情報もインターネットで調べることができますので興味のある方はのぞいてみてください。